青葉賞 競馬予想

馬券生活【至極の1頭】と【新.至極の1頭】2位~3位馬 馬券傾向

※指数1位の購入馬は本会員様のみです。

当日午前11時頃更新

青葉賞

1番人気成績:勝率30%・複勝率90%・単勝回収値77・複勝回収値127
1~3番人気成績:勝率13%・複勝率40%・単勝回収値40・複勝回収値63
平均馬連配当:6,845円

1人気は[3-2-4-1]で複勝率90%
8枠は[0-0-1-26]で低調
前走10着以下は[0-0-0-11]
前走10人気以下は[0-1-0-20]
前走未勝利は[0-0-0-15]
前走1800mは[1-1-2-48]でやや低調
前走馬体重459kg以下は[0-2-2-24]で過去1着なし

直近2年間は全て5人気内での決着となっていますが、過去は大きく荒れた年もあり、10人気以下も3度馬券内となっています。

ただ1人気は複勝率が非常に高い結果となっている為、順当に1人気を軸に据え、予想を組み立てていく形で大丈夫だと思います。

【新.至極の1頭】

指数2位

☆アオイショー☆

新馬の勝ちっぷりが良くホープフルSでも注目したが、中2週で展開も向かない中での0.7差。

休ませた前走は圧勝(強風に恵まれた面はあった)で、3着にテンバガーならベンチマークはクリア。

中山2200mを上がり34.0以内で勝った馬は2018年以降では湾岸Sのキングオブコージだけで、3歳春の1勝クラスとしては十分すぎる

フラワーパークの孫だが、牝系の奥はスタミナの塊で、シンボリクリスエス×ダンスインザダークで開花したか。

山吹賞は近年は今イチでも本質的に相性が良く、勝ち馬の複回193円

シンボリクリスエスとゼンノロブロイのほか、2012年には10人気と13人気がまとめて馬券になった。

想定以上に人気でも、状態絶好にみえるし初志貫徹で。


【至極の1頭】

指数2位

☆モンテディオ☆

リーブルミノル(1勝1敗)、ワンデイモアと好勝負していて、毛利さんらしい鈍足のステイヤーか。

すべて3着以内、ディープモンスターとの差を見ても足りる馬だが、8枠が痛恨

指数も出て池添で怖いので押さえておく

指数3位

☆ワンデイモア☆

弥生賞は穴になると思ったが、なんと3人気で驚いた。

スローで仕方ない印象も、国枝師は力不足を認めている。

ここは一転して人気薄になり、枠や鞍上、距離不安もなく、最も美味しいのではないか。

東京でも上がり33.8でモンテディオを差している

牝系はメジロテイターン(マックイーンの父)やメジロライアンを出したメジロ牧場のシエリル。

スパッとは切れないので、少し流れる展開になれば。


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