有馬記念 競馬予想 馬券傾向 新至極🎯

馬券生活【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

当日午前11時頃更新
新至極該当馬&至極該当馬の結果はレース後の当日か翌日には更新します。最下部記載⇩

有馬記念

過去の馬券傾向

1番人気成績:勝率60%・複勝率80%・単勝回収値135・複勝回収値104
1~3番人気成績:勝率27%・複勝率57%・単勝回収値97・複勝回収値92
平均馬連配当:4,482円
平均三連複配当:9,484円

枠順別データ

枠番着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
1~2枠2-3-1-32/385%16%2840
3~6枠7-6-5-61/799%23%5368
7~8枠1-1-4-34/403%15%744

前走上がり3F順位別データ

前走上がり3F順位着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
1位3-1-3-15/2214%32%5585
2~3位3-3-3-25/349%26%6474
4位~3-6-3-83/953%13%2142

距離変化別データ

距離変化着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
前走より距離延長4-9-7-106/1263%16%1648
前走と同距離1-0-0-5/617%17%28368
前走より距離短縮4-1-2-12/1921%37%8699

馬柱
※指数1位でも購入お勧め馬ではございません。
至極指数⇒オリジナル総合分析指数
過去⇒デビューから当レースまでの記録
適正⇒馬場やコース
メイチ⇒関係者の当レースへの力具合
変わり身⇒前走からの状態や期待度


基本的に下記の候補馬から【新.至極の1頭】と【至極の1頭】を選んでます。
お勧め購入馬+買い目は会員様のみ配信しています。

【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

 攻めて攻めて自己ベストを出すなど、ようやく良くなってきた。

昨年の有馬は休明で仕上げ途上、日経賞2着、上がり最速で勝ち損ねた3勝クラスの内容からコースは合っている。

道悪なら狙えるが、良でも上がりがかかるようなら出番があるか。

有馬神・池添で内枠から3角仕掛け。

タフなG1で2回馬券になっているわりには誰も推奨してないみたいだし、穴党はこれで。

グランプリ4連覇がかかる。

昨年は3歳馬が不作で、相手は状態微妙なフィエールマンくらいしかおらず、レースレベルは高くなかった。

牝系からも2500mは少し長い(昨年は言われていた)ところに、半端ない冬毛、調教も目立たない。

凱旋門賞の厳しいレースを経ての引退レースだし、疑ってかかるが…。

とはいえ指数はもちろん高く1人気じゃないならまだ期待値がある。

結局いつも力を出す馬だし、2人気ならそこまで嫌わなくてもいいか、という結論。

菊花賞は神戸新聞杯の疲れが抜けず(レッドジェネシスは大敗)、展開も厳しい中での4着。

ダービーでも3着好走したが、対エフフォーリアという意味では、適性比アップ。

前走からの上積み要素、展開含めて指数面での穴は少ない。

平行線に見える状態が課題だったが、直前で一気に上がってきた印象

クリスチャンが来ているだけにミルコも張り切るだろう。

消去法的ではあるが、バゴ×ディープインパクトで、溜めてハマれば突き抜ける脚を持っている。

PO馬でもあり、クロノジェネシスの後継者になってほしい。

コントレイル、グランアレグリアを撃破して、現役最強馬へ。

内枠で恵まれたとはいえ皐月賞は強く、中山自体も問題ない。

内枠なら本命でも良かったが、微妙な枠だ。

左前の蹄を傷めたのもあるし、右トモが弱くベストは左回りの東京2000mだろう。

天皇賞・秋は絶好調だったが、調教過程からは90点で、ハイペースになって武史が兄を捕まえに行くと怪しい面もある。

少しずつ減点されて指数は伸び悩んだが、いま一番強いのは確かで、確実に馬券に入れて置きたい馬

来年は楽しみです。

府中牝馬Sは祐一先生のエスコートが素晴らしかったにせよ、凄い脚だった。

ここにきて充実しているし、ジャパンカップは謎に先行して善戦。

典さんはこの枠なら後方待機、想定している追込競馬なら3着あるかも。

右回りで距離も長いが、陣営も色気ありそうで、穴に。

状態絶好の3歳馬

菊花賞は一応上がり最速だが、セントライト記念を勝ちスプリングSを早仕掛けで2着した中山に戻る。

難しい馬に田辺の継続騎乗は大きな魅力で、距離短縮、あとは展開待ちだが可能性はある。

セントライト記念は前崩れでハマったとはいえ、ソーヴァリアントが出てくれば人気なわけで。

まあまあ売れるだろうが、これも穴に。

母父キングヘイローは今年のトレンドでした。

馬主の星野壽市さんは年始の中山金杯・ココロノトウダイで2着、最後も馬券になってほしいが。

外枠から無理にでも2番手をとる。

パンサラッサは離して行くだろうから事実上の単騎逃げ。状態は絶好調で、適性あり

武史からのスイッチは減点でも、和生はトーセンスーリヤのイメージで強気に乗るだろう。

ここもタフな競馬になりそうだし、4角で突き放せればチャンス。

とはいえ大外枠の戦績と35秒台になったときの先行馬は壊滅。

ハイペース前提だと、データからは推しにくい。

パンサラッサもそうだが、4角までの観賞馬券を1枚買うだけにします。


結果

【新.至極の1頭】
該当馬  ⑦クロノジェネシス 2人気 3着
【至極の1頭】
軸   ⑨ステラヴェローチェ 3人気 4着
次馬  ⑭アサマノイタズラ 10人気 16着


別館ブログ⇩では平場も公開しています。(当日11:00頃更新)

https://ameblo.jp/kurono252525

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