安田記念 競馬予想 馬券傾向

馬券生活【至極の1頭】【新.至極の1頭】2位~3位馬

※指数1位の購入馬は本会員様のみです。
当日午前11時頃更新

安田記念

1番人気成績:勝率30%・複勝率70%・単勝回収値94・複勝回収値103
1~3番人気成績:勝率17%・複勝率50%・単勝回収値94・複勝回収値99
平均馬連配当:7,012円

1人気は[3-2-2-3]で複勝率70%
5枠は[4-0-0-16]で勝率40%
単勝オッズ50倍以下は[0-1-0-50]
前走10着以下は[0-0-1-21]
前走10人気以下は[0-0-0-13]
前走馬体重479kg以下は[1-0-3-41]で連対過去1度のみ
前走着差1.0秒以上負けは[0-0-0-23]
7歳以上は[0-1-1-26]で低調

直近は高人気馬での決着となっているが、過去には10番人気以下の穴馬の激走や、7~9人気が1着となるなど荒れる事も珍しくないレース。

直近傾向で言えば高人気馬の信頼度は高い、今回は人気薄馬の激走も考慮したい。


【新.至極の1頭】
指数2位
サリオス

マイルCSは「絶不調のミルコが、見え見えのスローを後方待機で大外ぶん回し」という最低なレース。

それでも0.4差で、実績のある東京に替わって堀厩舎の地元競馬、松山も2度目。

有力馬で唯一変身要素があり、調教からもここに賭ける意欲は最上位だろう。

堀先生も「言い訳できない条件」とコメント。

近走のパフォーマンスが上がってこないことで早熟疑惑はあるが、姉のサラキアが5歳で覚醒したように牝系の成長力はあるはず。

大阪杯が道悪でサッパリだったので、雨じゃなければ急浮上


【至極の1頭】
指数2位
ケイデンスコール

絶好調で充実期

東京替わりも岩田父に戻るのもよいが、さすがに売れている。

前走は完勝でも流れやメンバーに恵まれたし、京都金杯も内枠がハマった。

ガチの東京で穴人気し過ぎているのだけが微妙。

指数3位
ダイワキャグニー

全8勝が東京という専用機。

苦手の右回りで超高速馬場、先行馬だらけのハイペースで小差だった前走は評価できる。

得意コースで、いい枠だし少し湿るのも歓迎

この季節は過去3年、メイS、メイS、エプソムCと3連勝中だ。

石橋脩より内田博が良かったが、距離も馬場も合わないジャパンカップの粘りは(低レベルの年とはいえ)、当時の鞍上として評価しているだろう。

サリオス圧勝の2着もあり、軸馬との相性も加点した。超穴候補。


指数抜きで個人的に気になる馬
ラウダシオン
はいつも想像以上に走られる馬だが、1600mだと恵まれないと厳しいか。

復調ミルコ、人気的には買えるゾーンではある


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