中山記念 阪急杯 競馬予想 【至極の1頭】

馬券生活 【至極の1頭】と【新.至極の1頭】2位~3位馬

中山記念

指数1位の購入馬は本会員様のみです。

【新.至極の1頭】

指数2位

パンサラッサ

前走は低メンバーだったが、前残りを1頭だけ粘る強い競馬

ラジオNIKKEI賞はバビットの2着、アンドロメダ4着(クラージュゲリエ2着と3kg差 → 今回は1kg差)。

道悪巧者の印象が強い馬で、高速馬場も1800mもあまり使っていない戦歴からの、

兄エタンダールと姉ディメンシオンのどちらに似ているか問題

ディメンシオンなら、京成杯AHで先行して1.30.9の2着がある。

バビットが飛ばす2番手で単騎逃げみたいな感じなら理想形で、ロードカナロアに替わって姉寄りの適性あり。

外枠で人気がなく、状態も良さそう

指数3位

該当なし


【至極の1頭】

指数2位

フランツ

素質は高いが線が細く、気性面や調教で動かないなど判断が難しい馬。

高速馬場の1800mは合いそうで、東京で1.44.4がある。前走のメンバーレベルは悪くない。

右回りはこのところ結果が出ていないのは不安でも、前残り馬場と調教から人気がない。

ミルコ鞍上時〔2 1 1 2〕で、この人気ならメンバー的に押さえ買い

アリストテレスなどグレースアドマイヤの近藤英子名牝系。

指数3位

ケイデンスコール

前走は岩田が最高の競馬

右回りは毎日杯4着(低レベル)以来で通用の根拠は薄めだが、金杯勝ちでもさほど人気にならないだろう。

状態は良く内枠で展開が向くかもしれず、軸馬がロードカナロア、対抗がハーツクライなので血統的にも押さえ。

阪急杯

指数1位の購入馬は本会員様のみです。

【新.至極の1頭】

指数2位

インディチャンプ

実績断然、血統的にも気性的にも1400mは向いている。

前走は油断もあり普通なら巻き返す場面だが、先週今週と追い切りで遅れて本調子かどうか。

もともと脚の使いどころは難しい馬なので、外目を回しすぎると取りこぼす

リアルインパクト、ネオリアリズム、アイルラヴァゲイン、アウィルアウェイというトキオリアリティーのスピード牝系。

2戦続けてというのは無さそうでも、強い馬が2頭いる

指数3位

該当なし


【至極の1頭】

指数2位

ジャンダルム

阪神カップは11番枠からインディチャンプとは0.1差

ダノンファンタジー、インディチャンプからは1kgもらえるし、

着順が悪いのでオッズ的にまずまず期待値はキープできそう。

荻野は苦しいが、わりとまともに乗れている感じでの3戦目になる。

父Kitten’s Joyは中距離馬でも、ビリーヴの仔はファリダット(安田記念3着)、

フィドゥーシア(韋駄天S)、エリシェヴァと本格派の種牡馬をつけても短距離志向。

適性十分、枠が外なのは残念でも、3強の一角崩しの伏兵の本命

指数3位

☆該当なし☆


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