ヴィクトリアマイル 競馬予想 馬券傾向

馬券生活【至極の1頭】と【新.至極の1頭】候補馬

当日午前11時頃更新


ヴィクトリアマイル

1番人気成績:勝率30%・複勝率50%・単勝回収値58・複勝回収値68
1~3番人気成績:勝率10%・複勝率27%・単勝回収値19・複勝回収値46
平均馬連配当:11,725
平均三連複配当:314,348


基本的に下記の候補馬から【新.至極の1頭】と【至極の1頭】を選んでます。
お勧め購入馬+買い目は会員様のみ配信しています。

【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬
(当日更新)

もともと好きな馬で、◎を打ったNHKマイルCは1.31.6 – 34.3。

適性が1400m寄りなのは気になるが、富士Sを快勝して東京での末脚は破壊力がある。

状態面は素晴らしく、林先生も池添も自信の手応え

馬体写真を見ても絶好調か。

内枠はややこしいが、うまく使えれば有利だ。

追切が良すぎて過剰人気なのはご愛敬。あと、ちょい太いかも?

近走は成績も悪いが仕上がりも一息。

少し上向いて昨年3着と実績のある条件にもどるが、昨年ほどのデキにはないか。

強気には推せないが、昨年の愛知杯などで指数はしっかり持っている。

戸崎に戻り絶好枠、不人気なので穴候補に。

 桜花賞の1.31.1 – 33.8は超ハイレベル。

ダートから戻る形も、芝のマイル戦はベストだろう。

変わらず調教も動くし、早熟の懸念は少しあるもフェブラリーSで格好をつけた。

阪神1600mで見せた持続力勝負なら能力全開だが、決め手も必要な東京だと切れ負けの不安はある。

ファインルージュとの適性比較で劣るが、枠は最高で、軽視禁物

中山牝馬Sを大外ぶん回しで圧勝後、福島牝馬Sは勝ちパターンも僅かに差された。

松岡が完璧に乗っていて引き続き絶好調

高速決着への対応力は劣るも、この人気ならヒモ穴に残したい。

桜花賞で1.31.2 – 33.7、ソダシと0.1差の3着、1.58.2 – 34.2の紫苑Sも素晴らしい。

前走の東京新聞杯は直線ずっと包まれて前が開かず窮屈な競馬になった。

勝ち馬は強かったが55kgでしっかり走れて互角の評価。

中距離よりマイルに適性があるし、東京はベスト。

ルメール継続騎乗で、展開も向きそうだ。適度な休明はいいが、爪に不安を抱えていて攻めきれない。

少し不安はあるが、ソングラインとは枠の差(乗りやすさ)がある。

 川田が「ようやく適距離に使える」と言うように前進気勢が強く折り合いの難しい馬。

牡馬相手の中距離路線で戦ってきた相手関係は一番で、あとは東京1600mの適性。

デビュー2連勝はマイルでも今のところ特筆すべき記録はなし。

逃げずに直線に向き、切れる馬たちと互角以上にやれるかどうか。

春3戦目で上積みにも少し疑問はあるし、関東への長距離輸送、いろいろあっても1人気。

しかし川田で消せない。

昨年のヴィクトリアマイル以降スランプだったが、愛知杯は内有利の馬場を大外から1頭だけ伸びてきた。

阪神牝馬Sも先行有利を差してきて復調確か。

昨年より臨戦はいいとのことで、動きも良化している

東京では1.45.4 – 34.4の初音Sがベストパフォーマンスで、マイルでは少し距離不足。

藤岡康太への乗替も推しにくい材料だが、阪神牝馬S組のアンドヴァラナウトやマジックキャッスルより評価は上で、それでいて一番売れないなら妙味有。

1.45.6 – 33.1の府中牝馬Sがとにかく素晴らしい。

ハーツクライの本格化を期待させたが、JCと有馬記念が典さんの奇妙な先行策。距離も長かった。

1800mがベストも東京新聞杯3着がありマイルは守備範囲。

今回は待機策で一発の可能性を秘める

枠は外すぎたが、6歳もあって超人気薄。

調教は依然動いており、差し穴で買っておきたい。


会員様ページ更新済です。

このレースでの会員様買い目は複勝1点ワイド3点です。

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