フェブラリーS 小倉大賞典 競馬予想 馬券傾向 新至極🎯 至極🎯

馬券生活【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

当日午前11時頃更新



小倉大賞典

1番人気成績:勝率20%・複勝率50%・単勝回収値50・複勝回収値76
1~3番人気成績:勝率17%・複勝率33%・単勝回収値74・複勝回収値66
平均馬連配当:7,697円
平均三連複配当:27,701円

枠順別データ

枠番着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
1~2枠4-5-3-24/3611%33%140168
3~6枠4-1-5-69/795%13%5137
7~8枠2-4-2-32/405%20%21125

前走上がり3F順位別データ

前走上がり3F順位着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
1位1-2-1-4/813%50%226163
2~3位2-3-0-21/268%19%1985
4位~6-5-9-98/1185%17%5986

距離変化別データ

距離変化着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
前走より距離延長0-1-2-32/350%9%027
前走と同距離0-2-0-19/210%10%070
前走より距離短縮9-7-8-72/969%25%97118

※指数1位でも購入お勧め馬ではございません。
至極指数⇒オリジナル総合分析指数
過去⇒デビューから当レースまでの記録
適正⇒馬場やコース
メイチ⇒関係者の当レースへの力具合
変わり身⇒前走からの状態や期待度

基本的に下記の候補馬から【新.至極の1頭】と【至極の1頭】を選んでます。
お勧め購入馬+買い目は会員様のみ配信しています。

外差し馬場なので軸までは難しいが、4番枠から逃げ注意

もともと堅実な馬が休明から成長の気配もある。

オールフォーロンドンの牝系で、エピファネイア×ダンスインザダーク×ティンバーカントリー。持続力勝負は向いているはず。

勝浦もこのあたりのローカル重賞は悪くないイメージで、一昨年はドゥオーモで10人気2着。

近走の1600mは短いと思うし、新馬を圧勝したコースに替わる。

調教は悪くないので、デビューの地できっかけを。

ジャスタウェイ×Monsunでタフな馬場は良いはずです。

土曜にテーオーロイヤルでダイヤモンドSを圧勝、気分良く乗れそうな菱田くんにも期待。

一昨年は似たような外差し馬場で快勝。

6着に敗れた昨年より0.5kgもらったし、前走は初ダートでもよく追い込んだ。

状態が良さそうなところに馬場傾向も合って有力馬の一頭になる。

軸に推したい気持ちもあったが問題は鞍上で、泉谷くんをそこまで信用できるかというと。

今週のジョッキー問題はこれかな。

福島のラジオNIKKEI賞は内からコーナーリングの巧さで突き抜けた。

小回り適性、荒れ馬場適性ともに高い

キングカメハメハ×キングヘイローで半弟にクラシック候補のイクノイックス。1800~2000mあたりがよく、菊花賞は明らかに距離不適。

栗東に入って輸送対策を行っているようで、丸山元気もこのメンバーなら上位、普通はここから入るのが無難かな。

人気は割れるのでオッズも案外うまくなる可能性あり。

終わりかけている馬だが、状態は素晴らしい。

直線の短いコースは不向きも、持続力勝負は向いている

外差しがハマる可能性はあって、超不人気なのでヒモ。

近走は冴えないが、阪神内回り、札幌、福島で❷❶❶❷❷⑨⑭着。

近2走(鳴尾記念はドスロー、福島記念は特殊なハイペース)を除けば得意と言ってよい。

中間は喉頭蓋エントラップメントの手術をやっていて、これがいいほうに出れば。

とはいえ叩いてからな気もするし、西村淳が…。

友道厩舎には昨年春から乗っていてポタジェの新潟大賞典1人気2着がある。

ちょっと買いにくいが、調教は悪くなかったし、人気急落で穴に一考。

小倉4戦4勝、芝では菊花賞の7着以外は馬券になっている。

もちろん売れるわけだが、売れすぎかどうかは判断が難しい。

積極的に買う人はここから穴への流しでも。





フェブラリーステークス

1番人気成績:勝率40%・複勝率80%・単勝回収値108・複勝回収値114
1~3番人気成績:勝率23%・複勝率53%・単勝回収値92・複勝回収値91
平均馬連配当:15,336
平均三連複配当:22,516円

※指数1位でも購入お勧め馬ではございません。
至極指数⇒オリジナル総合分析指数
過去⇒デビューから当レースまでの記録
適正⇒馬場やコース
メイチ⇒関係者の当レースへの力具合
変わり身⇒前走からの状態や期待度


基本的に下記の候補馬から【新.至極の1頭】と【至極の1頭】を選んでます。
お勧め購入馬+買い目は会員様のみ配信しています。

 ダート二度目のキングカメハメハ。

武蔵野Sは先行馬にはきつい競馬だったし、状態は変わらず良い。

インティの隣はちよい誤算も、精神的には強いので大丈夫とは思う。

内からすんなり行ければ粘り強い馬で、東京なら大穴候補

南部杯連覇。

フェブラリーだけは走らないが過去2年はパサパサの良馬場。

加えて昨年はソリストサンダーもそうだが外はダメなバイアスでもあった。

一昨年は前潰れを4角先頭でやむなし。

休明は来ないレースで、距離も1400mのほうがいいが、高速馬場で買い目が出てきた。

前走は砂の深いところを走っての完勝で、昨年以上という陣営のコメントも頷ける。

距離だけが問題になるが、昨年4着は外の不利があったものだし、直線も少し窮屈になった。

速い馬場ならこなせそうだ。

唯一海外でもやれるレベルの馬(カフェファラオやソダシも能力は高いが脆さがある)川田だし、メンバー的に安定感で圏内。

もうちょい甘いオッズになると思っていたが、仕方ないですかなー。

牝系はカノープス(オールドファン向け=サクラチトセオーに1人気で勝ったが降着した馬)からの1400~1600m血統。

昨年の覇者で、まだ5歳。

昨年はすべてうまくいっての完勝で、一年経ってパフォーマンスの低下も懸念される戦績。

それでもみんな加齢して、ソダシくらいしか相手も増えていないし、堀先生にしては滑らかなコメントで状態は良さそうだ。

鞍上替えてきたのには驚いたが、他馬(藤沢先生のクロパラントゥ)との兼ね合いのようで。

祐一なら問題ない。広いワンターンが良く、東京専用機となりつつある。

圧勝したユニコーンSが稍重で1.34.9、雨嫌いというオチがなければ速い馬場は歓迎だろう。

枠は少し内だが、揉まれずに好位をとれれば。

3年連続の参戦で、昨年は内有利の馬場を外枠から追い込んで7着、接触の不利もあった。

帝王賞と東京大賞典で4着、JBCクラシックを勝った今年の戦績は一線級相手にやれるものだし、中距離路線に比べるとメンバーは落ちる組み合わせ。

さらに成長したと見れば東京で足りても

パイロ×ゴッドインチーフ(桜路線で健闘)の芝血統ではあるが、超高速馬場はどうだろう。

雨はいらん感じかな。御神本も見せ場がほしい。

昨年の2着馬。武蔵野Sはスムーズに抜けたソリストサンダーに対して、窮屈で苦しみながらの2着。

内容は上だし、配当も(おそらく年齢で)2倍の差がある。

芝馬で脚抜きが良くなるのは歓迎

オカルトだが2020年の初ダート(プロキオンS)から❷⑦❸⑦❷⑧❷⑥❷⑨と来ていて、今回は馬券になる番で。


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https://ameblo.jp/kurono252525

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