ダイヤモンドS 京都牝馬S 競馬予想 馬券傾向  新至極🎯

馬券生活【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

当日午前11時頃更新



ダイヤモンドS

1番人気成績:勝率60%・複勝率80%・単勝回収値174・複勝回収値115
1~3番人気成績:勝率20%・複勝率57%・単勝回収値58・複勝回収値97
平均馬連配当:19,931
平均三連複配当:37,514

枠順別データ

枠番着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
1~2枠1-2-3-27/333%18%939
3~6枠3-3-4-63/734%14%29378
7~8枠6-5-3-26/4015%35%850189

前走上がり3F順位別データ

前走上がり3F順位着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
1位1-1-1-7/1010%30%1761
2~3位3-3-4-17/2711%37%4379
4位~6-4-5-86/1016%15%538111

距離変化別データ

距離変化着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
前走より距離延長9-7-8-96/1208%20%462110
前走と同距離0-0-0-0/00%0%00
前走より距離短縮1-2-2-15/205%25%1455

※指数1位でも購入お勧め馬ではございません。
至極指数⇒オリジナル総合分析指数
過去⇒デビューから当レースまでの記録
適正⇒馬場やコース
メイチ⇒関係者の当レースへの力具合
変わり身⇒前走からの状態や期待度

基本的に下記の候補馬から【新.至極の1頭】と【至極の1頭】を選んでます。
お勧め購入馬+買い目は会員様のみ配信しています。

青葉賞のロングスパートは好内容で、東京の長距離は合う。

長休明けの3600mは厳しかったが、ステイヤーとしての資質は高く、状態さえ戻れば最有力だ。

ノヴェリスト×ダンスインザダーク×ウインドインハーヘア。

ハービンジャー産駒の姉ロカから大物候補ドゥラドーレスが出て、相変わらず素晴らしい牝系です。

屈腱炎からの坂路調整から脱してくれないが、本調子でなくとも良化は見える。

菊花賞はしぶとい脚で最後までバテずに伸びていた。

前走は一転先行しての快勝、2勝クラスも楽勝で、もともと堅実な馬が強くなっている。

テーオーロイヤルの青葉賞とこの馬の菊花賞、どちらを信頼するか。

雨の可能性まで考えて高期待

馬券的には2頭軸ですが。BCディスタフなどG1を11勝もした超名牝Lady’s Secret(祖母の姉)の出た牝系で、日本の代表産駒はビリーヴ。

正直長距離って感じではないが、時折出るタイキシャトルの長距離適性。厩舎にも鞍上にも安心感あるし、道悪ならさらに評価が上がる。

未勝利勝ち直後の青葉賞が、内有利バイアスの大外を突き抜ける勢い。

かなり長く脚を使えていて舞台適性は高い

3連勝で昇級の菱田くんでも人気なのは辛いところだが、やむなし。

血統的にはリオンディーズが気になるし牝系(Green Desert、ヤマニンパラダイス、ノーリーズン)もスピード色が濃いが、近親メイショウカドマツ(ダイワメジャーなのにダイヤモンドS3着)とマンハッタンカフェでなんとかする感じかな。

馬体はステイヤーっぽいので、信用する手か。

半兄メイショウハリオで走る母確定、三嶋牧場だし今後はPOGの超穴で注目

セントライト記念は出負け気味からソーヴァリアントの外を回して、坂で鈍ったものの4着。

レース上がり36.6のタフな2走前を力強く差していて、持続力でやれる東京の長丁場は向きそうだ。

イキの良い上位候補からだと人気的にはここから買いたいが、母はマイラー、祖母はダート1200mの馬なので血統的に盤石ではないかな。

1月に二度使っているので上積みもどうか。

前走はタフな中京3200mで、最後までしっかり伸びて2着。

ディープインパクトの鈍足馬で距離延長で安定してきた

字面だけですがChamps Elysees(Dansiliの全弟)と牝系の奥は良さげ、祖母の父Xaarがイヤで、タフな流れの3400mで盤石かと言われると? 武史で人気なので軸にするのは…。

人気馬の中ではこれを疑いたいが、調教は動いていて悩ましい。

過去に菊花賞5着があり、半弟タイトルホルダーは菊花賞を圧勝。

Motivator×Shirley Heights×Be My Guestという配合で、血統的な魅力は一番

輸送と左回りは鍵もハンデは魅力。

あと1ヵ月ほしかったという陣営のコメントからは、有馬記念が厳しかったかな。望来くんから菅原明で新味が出れば。




京都牝馬S

1番人気成績:勝率50%・複勝率70%・単勝回収値168・複勝回収値110
1~3番人気成績:勝率27%・複勝率43%・単勝回収値103・複勝回収値76
平均馬連配当:12,290
平均三連複配当:81,798

枠順別データ

枠番着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
1~2枠2-2-1-30/356%14%2837
3~6枠4-4-6-64/785%18%5683
7~8枠4-4-3-38/498%22%7595

前走上がり3F順位別データ

前走上がり3F順位着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
1位4-1-2-12/1921%37%7077
2~3位0-2-2-18/220%18%061
4位~6-7-5-96/1145%16%6883

距離変化別データ

距離変化着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
前走より距離延長0-1-2-41/440%7%026
前走と同距離3-4-4-34/457%24%96136
前走より距離短縮7-5-3-51/6611%23%7275

※指数1位でも購入お勧め馬ではございません。
至極指数⇒オリジナル総合分析指数
過去⇒デビューから当レースまでの記録
適正⇒馬場やコース
メイチ⇒関係者の当レースへの力具合
変わり身⇒前走からの状態や期待度

基本的に下記の候補馬から【新.至極の1頭】と【至極の1頭】を選んでます。
お勧め購入馬+買い目は会員様のみ配信しています。

ターコイズSは大外でうまくいかなかったが、先行馬の多かった京都金杯は差す形で5着に健闘。

福島1800mを圧勝していて内回りも良さそうだし、1400mも2.3着と実績がある

アスタールビーを行かせての番手が理想で、内枠を利しての先行穴候補。

オルフェーヴル×Giant’s Causewayと格好いいが、アテにならないタイプではある。

厩舎も昨年7勝と超地味で、2011年のフェイトフルウォー以来重賞には縁がない。

1400m〔4 4 1 3〕1600m〔0 0 0 8〕と極端な戦績で、絶好枠を引いた

寒い時期、阪神内回り、渋めの馬場もすべて加点がある。

秋山真は久々の手綱になるが、1600mを除けば〔1 3 1 0〕とパーフェクト。

阪神JFはダノンファンタジーの5着、桜花賞はグランアレグリアの6着と黄金世代のG1でも見せ場を作ってたのは立派で、好相性だ。

56kgをこなせれば圏内だろう。

低レベルレースで稼いできたタイプだが、休んで良くなっている。

半妹プレサージュリフトがクイーンカップを快勝、マクフィは1400−1600mと見ている(ヴィジュネル、アールブリュット、ルーチェドーロ)ので初の1400mはいいほうに出そう。

1200m臨戦で指数も出ていないが、人気急落の今回は超穴候補で一枚。

圧勝した前走の1.20.1は前半12.3-10.6、後半11.1-12.0で、最終週の阪神カップ(12.2-11.1 / 11.6-12.2)より0.2速い好時計。

初の1400mだったが舞台適性はやたらに高そうだ

外枠は不利でも揉まれないのはプラスで、前走だけ走れれば勝ち負けになる。

ピンパータイプなのにうまくいった直後(しかも過剰人気する6歳牝馬)で軸に推すのは不本意だが、混戦すぎてほかに拠りどころがない。

ブエナビスタの仔はなかなか走らないが、重賞初出走で手が届くかどうか。

中山は毎度うまくいかないが、1400m〔5 1 0 2〕、阪神1400〔2 1 0 0〕と滅法走る条件に替わる。

阪神牝馬Sだけ走れば勝てる組み合わせで、あとは56kgと8枠かな。

引退間近も状態は良さそうで、鞍上と実績のわりに売れていないのは外枠かな? 道悪もある程度までは大丈夫。

前走負けすぎだがそのぶん人気的にはうまい。

指数は変わらず出ているものの、状態面の不安に加えて外枠と展開。

殿一気を示唆しているので、佑介だとマジでポツンかなあ。

それだとちょっと厳しい気はする。

エルフィンSの再現を夢見るファンにとっては、この不人気っぷりは一票入れて損ナシです。


別館ブログ⇩では平場も公開しています。(当日11:00頃更新)

https://ameblo.jp/kurono252525

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