スプリングS 阪神大賞典 競馬予想

※指数1位の購入馬は本会員様のみです。

準備中、当日11時~13時に更新

スプリングS 指数2位3位

【新.至極の1頭】

指数2位

☆ランドオブリバティ☆

きさらぎ賞はホープフルSの逸走後で、いろいろ気を遣っての調整であり、競馬だった。

1枠で乗り方は難しいが、余計なことをしないという意味ではプラスか。

芙蓉Sは圧巻だったし、道悪も新馬でこなしている

リバティハイツの半弟で、母はアメリカの芝中距離G1を2勝。

ディープインパクト苦戦のデータはあるが、能力はボーデンと2頭で抜けていると思う。

皇成には多少不安はあるが


【至極の1頭】

指数2位

☆ワールドリバイバル☆

前走はゆっくり出して途中からハナに立つ、菱田らしいファインプレーで押し切った。

その前の2戦がサッパリなので人気がないが、前走だけなら及第点。

エピファネイア×アグネスタキオンで小回りのパワー馬場はベストだろう。

スタートすんなりで期待。

阪神大賞典 指数2位3位

【新.至極の1頭】

指数2位

☆ゴースト☆

西宮Sはダンスディライトを含めて社台レースホースの人気馬が2着から6着までを占めたレースで、先に抜けて踏ん張る強い競馬。

1勝クラスの阪神2600mにも圧勝があり、阪神の長距離は〔2 0 0 1〕と得意だ

中京の前走は引っ張り気味に下げる競馬で、ナムラドノヴァンが動いたときに仕掛け遅れるなど、ちょっと消極的だったか。

ズブいくらいの馬で3000m級は向きそう。

ハーツクライはこのレース〔2 4 0 8〕で複勝率42.9%と向いているし、なにより低調なメンバーで新味がある。

陣営の「道悪もいい」と断言。Cozzene産駒の母は芝1800mの米G1勝ち馬


【至極の1頭】

指数2位

☆ディープボンド☆

マイペースに運んでしぶとく粘る馬なので、タイトな中山金杯は舞台が合わなかった。

菊花賞4着は先に抜け出す競馬だったし、ここも和田竜なら強気に。

クリヒデの土着牝系(近年だとローレルゲレイロなど)にキズナだが、血統の字面以上に根性とスタミナがある

阪神でも菊花賞だけ走れば足りる組み合わせだ。

ユーキャンスマイルより新味があるし、相手に。

牝系や鞍上から道悪も歓迎(但し極端に悪いと根性では乗り切れない可能性はある)。

指数3位

☆アドマイヤジャスタ☆

2歳時はホープフルSでサートゥルナーリアの2着、まだ5歳で、父系の成長力があればという馬。

函館記念は低レベルだが、その後の3戦を見るとスランプは脱出したか。

今回は距離延長で、母父エリシオで兄アドマイヤラクティ(コーフィールドCとダイヤモンドSを勝ち、阪神大賞典2着)という血統面がセールスポイントになる。

重馬場は兄が巧かったし時計がかかるのは歓迎も、気性的にやめる馬なのでどちらに出るか。

隼人が乗るならさらに良かったが、斎藤新で積極的な競馬を期待。


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