ジャパンカップ 京阪杯 競馬予想 馬券傾向

馬券生活【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

当日午前11時頃更新
新至極該当馬&至極該当馬の結果はレース後の当日か翌日には更新します。最下部記載⇩

ジャパンカップ

過去の馬券傾向

1番人気成績:勝率40%・複勝率70%・単勝回収値95・複勝回収値86
1~3番人気成績:勝率23%・複勝率57%・単勝回収値82・複勝回収値83
平均馬連配当:2,794円
平均三連複配当:18,530円

馬柱
※指数1位でも購入お勧め馬ではございません。
至極指数⇒オリジナル総合分析指数
過去⇒デビューから当レースまでの記録
適正⇒馬場やコース
メイチ⇒関係者の当レースへの力具合
変わり身⇒前走からの状態や期待度


基本的に下記の候補馬から【新.至極の1頭】と【至極の1頭】を選んでます。
お勧め購入馬+買い目は会員様のみ配信しています。

【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

昨年のジャパンカップは出来が怪しく、前走のエフフォーリアとは斤量の差。

まともなら崩れないが、2400mベストではない。

矢作先生なので信じるしかないのだが、ラストランに向けてやりすぎている可能性はある。

間隔が詰まって落とし穴があるかもしれない。

3着を外すシーンはないと決めて買うか、悩ましいが、配当面の差も大きい。

外国馬は2007年以降1頭も馬券になっていないが、コンデュイット、ドゥーナデン、アイダホが掲示板。

サンクルー大賞を勝ち、前走BCターフはマクって突き放す強い競馬での2着。

今回はムーア、内枠

使い詰めで体調がどうかも、力は足りておかしくない。

Galileoの仔Australiaは英愛ダービー勝ち馬。

その母ウィジャボードは英愛オークスを勝った欧州年度代表馬で、2005-2006年に来日してジャパンカップで5着、3着と好走した。楽しみだ。

ダービーはすべてうまくいっての戴冠。

前走後の立ち上げはゆっくり慎重で、不良馬場のダメージは少なからずありそう。

アルアインほどではなくても距離もベストではないか。

調教も万全とは言えないが、オーソリティやアリストテレス を買うならこちらだし、コントレイルとダブルスコアの配当も魅力。

消せれば馬券は楽しいのだが、結局は消せない馬

アーモンドアイの世界レコード演出、昨年も名勝負を盛り上げる大暴走。

この舞台に適性があるのは間違いなく、ここも強気に攻めるだろう。

前走頑張りきれなかったのが衰えにも見えるが、陣営曰く休明で仕上がり途上。

7歳でも上積みはありそうで、ここ数年よりメンバーが軽いだけに、うまく流れが作れればやれるかもしれない。

少なくとも出遅れずに見せ場がほしいところだ。穴で注目。

ジャンロマネ賞を勝ち、オペラ賞2着と充実期。

父はクイーンエリザベス二世SなどG1-4勝のマイラーで、欧州のスピードタイプ。

BMSのDaylamiはKGVI & QESなどに買った名馬で、AlzaoとLight of Hopeの全きょうだいクロス。

適性はやってみなければ分からないというのが正直なところだが、血統的な可能性はあると思う。

鞍上に恵まれなかった馬だが、鮫島克駿の成長曲線にも乗っての天皇賞秋4着。

内めでうまくいったのはあるが、正攻法から3強のすぐ後ろまで差してきたし、後続は離した。

6歳秋にして充実している

得意の東京、陣営が挙げる距離不安もアドマイヤラピスの牝系なら気にならない。

偶数が当たったし、課題のゲートもなんとか。

亡くなったジャングルポケットの後押しも期待して穴で一考。

6歳以上は壊滅的な成績ですが、年齢成績はあまり気にしない。

 秋華賞は明らかに頓挫の影響で度外視。

オークスは展開も向いたので過大評価できないが、持続力と決め手があり、53kg。

コース適性、鞍上の復調などを含めて検討対象になる。

状態がオークス当時に戻っているとは思えないものの、9割でも可能性のあるメンバーだ。

さほど売れていないし、指数も高い。


結果

ジャパンカップ

【新.至極の1頭】
該当馬 シャフリヤール 2人気 3着
【至極の1頭】
軸   サンレイポケット 10人気 4着
次馬  キセキ 7人気 10着

京阪杯

【新.至極の1頭】
該当馬 シヴァージ 1人気 6着
【至極の1頭】
軸   ラヴィングアンサー 11人気 10着
次馬  ライトオンキュー 12人気 7着


京阪杯

過去の馬券傾向

1番人気成績:勝率20%・複勝率50%・単勝回収値50・複勝回収値80
1~3番人気成績:勝率17%・複勝率37%・単勝回収値68・複勝回収値67
平均馬連配当:10,091円
平均三連複配当:88,857

馬柱
※指数1位でも購入お勧め馬ではございません。
至極指数⇒オリジナル総合分析指数
過去⇒デビューから当レースまでの記録
適正⇒馬場やコース
メイチ⇒関係者の当レースへの力具合
変わり身⇒前走からの状態や期待度


基本的に下記の候補馬から【新.至極の1頭】と【至極の1頭】を選んでます。
お勧め購入馬+買い目は会員様のみ配信しています。

【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

前走はスタート直後にメイケイエールに寄られる不利。

時計がかかれば飛んでくる馬だが、内枠は乗りにくそうなのがどうか。

状態はかなり良さそうだし、相手には必要。

ハマれば凄い脚を使える馬。

すでに8歳が近いが、今年はメンバーが軽いし、直前は坂路で自己ベスト

セントウル0.6差、スプリンターズ0.9差、阪神も得意だ。

B着がいいほうに出れば力は足りている。

望来くんは勝つまで軸にしないつもりだったが、2着はあるし穴馬ならいいか。

ハイペースでなくても京王杯SC(穴軸にしてドスロー届かずで悔しかったやつ)のように追い込めるのは魅力です。

これも前走はメイケイエールにやられた馬。

穴で考えていたが、成績のわりには売れてる。

幸だし、指数も出て評価は押さえ程度。

スプリンターズSは高速馬場で好位のイン。

こんな競馬ができるのかと驚かされた。

内しか来ない馬場で恵まれたのは確かでも、荒れ馬場は苦にしないし、坂もOK。

状態も良く、隼人の継続騎乗。

メンバーが軽めだし、前走のような競馬ができるなら盤石だろう。

人気でもこれが軸というのが妥当だが、前走の競馬ができる保証はないし、売れすぎていて相手が絞れない。

3歳の重賞勝ち馬だが、馬柱が汚れて人気なし。

函館SSはどん詰まり、北九州記念0.2差(ヨカヨカより1kg重い)、セントウルは出遅れた上に掛かって0.8差。

阪神ではフィリーズレビューを勝っているし、調教はめちゃめちゃ良く見える

高倉で売れないだろうし、3歳の盲点で穴推奨。

逆に言えば、高倉でなければ穴軸でも面白いところ。

絶好調に見えた高松宮記念は残念ながら鼻出血。

本調子でなくとも態勢は整って、休明も荒れた馬場も得意

昆厩舎は仕上げ判断が難しいが、この馬は評価が高く半端ではないと思う。

58kgでも力は最上位だし、この人気なら充分あり。

内枠が良かったが、外差し馬場で許容した。


別館ブログ⇩では平場も公開しています。(当日11:00頃更新)

https://ameblo.jp/kurono252525

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