オールカマー 神戸新聞杯 競馬予想 馬券傾向 両レース【新.至極の1頭】的中🎯グローリー&ステラ

馬券生活【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

当日午前11時頃更新

オールカマー

馬柱
※指数1位でも購入お勧め馬ではございません。
至極指数⇒オリジナル総合分析指数
過去⇒デビューから当レースまでの記録
適正⇒馬場やコース
メイチ⇒関係者の当レースへの力具合
変わり身⇒前走からの状態や期待度


基本的に下記の候補馬から【新.至極の1頭】と【至極の1頭】を選んでます。
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【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

外枠で苦しい展開の天皇賞・春は高く評価できる。

手術明けでも仕上がり良く、中山2200mはベストに近い。

手塚厩舎はアサマノイタズラで先週勝って雰囲気良し。

あとは展開で、武史はタイトルホルダーのリベンジがかかる。

レイパパレを見て早めスパートかな。

うまくいきすぎた日経賞以外はステイフーリッシュあたりと似た成績だし、そう考えると売れすぎではある。

中山得意で、古くは中山金杯を勝って5戦4勝としたが、その後は順調さを欠いている。

調教もそんなにやれていなかったが、今回は先週アサマノイタズラに先着、びっしり追えていて状態は久しぶりに良さそうだ。

脚元のケアを立て直してきた馬が最後に走るパターン、パフォーマプロミス的な穴馬としてマークしたい。

ナリタブライアン、ビワハヤヒデ、ファレノプシス、キズナを出したPacific Princessの一族。

1600の高速をこなしたのは成長の証で、トーセンラー、スピルバーグの一族で、調教の動きをみても本格化の時期か。

2200mがどちらに出るかだが、2000mの愛知杯でマジックキャッスルと接戦なら足りても。

戸崎も先週の借りを返したいし、展開が向きそうな気配もある。

でも、売れてますね…軸候補だったが、人気薄で好走してきた馬なので

堀先生も「いつ重賞を勝ってもおかしくないところまできている」というように、新潟大賞典はハイレベルを外で踏ん張り、日経新春杯は露骨などん詰まり、前走はスローでどうにもならず。

休養明けでパフォーマンスを上げてくる馬で、展開も向きそうだ。

右回りに実績がない(大阪杯10着のみ)のも嫌われたか、まるで人気がない。

指数は少し足りないが、馬券内可能性は有り。

2019年の香港ヴァーズが圧巻で、モレイラマジックもありラッキーライラックに0.6差の完勝。

ジャパンカップは強引に勝ちに行く競馬で5着だが、これも強かった。坂は問題ないと思うし展開も有利だ。

あとは状態面。前走香港でのマイナス16kg、5ヵ月以上空いたレースで負けているのは気になるところ。

まあ本来なら1人気の実力馬が57kgで出られるし、レイパパレをはじめ牝馬3頭に票が流れて、買いのタイミング

前走は心房細動。昨年3着で中山〔0 2 2 1〕も2200m〔1 3 2 1〕も得意。

着外も今年のAJCC4着なのでほぼパーフェクトな成績だ。

楽な先行は望めそうにないが、古くはホープフルSで差して3着、中山金杯はマクって2着。

勝負どころで手応えが悪くても最後まで伸びる馬で、馬券圏内は十分あるだろう。

心房細動に加えて外枠が嫌われるパターンか、珍しく人気がないのは素晴らしい。

和生との新コンビも楽しみ。

逃げるなら買うが、前哨戦でおそらく教育の鞍。

逃げ馬に差し返された宝塚記念の内容が平凡で、当時より展開も厳しくて距離に不安が残る。

ここは消して勝負するレース。

神戸新聞杯

馬柱
※指数1位でも購入お勧め馬ではございません。
至極指数⇒オリジナル総合分析指数
過去⇒デビューから当レースまでの記録
適正⇒馬場やコース
メイチ⇒関係者の当レースへの力具合
変わり身⇒前走からの状態や期待度


【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

白百合Sはマカオンドールが凡走だとするとかなり低調なメンバー。

とはいえ三角から強引な競馬でふらつきながら突き抜けた内容に伸びしろを感じる(鞍上も「難しい」を連発)。

先行して差される競馬が多かったが、無理にでも抑えて爆発力を活かす競馬に一発回答。

ここはスローで折り合いは難儀でも、クリアすれば急坂で爆発する可能性はあるだろう。

頭が高くて変な走り方に個性派の予感? キズナ、鮫島駿と楽しみのある人馬。

春のクラシックは急仕上げだった。

ツメの不安がなくなり、調教でも「怖いくらい動いている」とは鞍上。

京都2歳S、青葉賞と怪しい重賞を勝ってきた馬だが、良化している

キングストンボーイとは鞍上の差はあるが、普通に3着かも。

青葉賞は低レベルで、ワンダフルタウンとは上積みの差がある。

とはいえこの馬も共同通信杯4着が推しポイントになる。

距離は2200mより1800mのほうが良さそうで、ルメールはスローだと前に行くかも。

ルメールで売れるだろうし積極的に買いたくはないが、ダービー回避が吉と出れば

朝日杯とダービーで高速をこなし、道悪は鬼。

距離もこなして、馬体が成長してきたので、あとは気性面だ。

びゅっと伸びる馬ではないうえに、スローで折り合いには不安がある。

調教では少し気合を入れた

シャフリヤールとの比較では、相手の土俵だったダービー、1kg重かった共同通信杯ともにそれほど差はないので、逆転の目を買う手はある。

ぴったりマークして追い比べで勝負。

中京2200mを勝ち、坂で伸びたのをまず評価。

前走は混戦の5着だが4角で弾かれてまた伸びたもので悪くはない。

杉山先生だし、英子さんだし、オルフェーヴル×グレースアドマイヤだしで、成長力のあるプロフィール。

逃げ馬不在で松山が乗るし、先行して恵まれれば3着はあっても

調教はイマイチですが、そんなタイプなので気にしない。

メンバーがハイレベルだった共同通信杯、内容がハイレベルだった毎日杯を経て、ダービーは完璧な競馬。

調教のフットワークも抜群で、祐一も自信のコメント。盤石かな

菊花賞はともかく、ここは負けないと考えるのが普通だろう。

あとは馬券をどうするかだ。7割方勝つだろうが、ステラヴェローチェとの差が少ないのも事実。

残り3割で馬単7倍、悪くないオッズと見て賭けました。

世代的にコントレイル以上の可能性は高いし、ノーザンファームもディープ後継としての期待は大きいだろう。


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