アルゼンチン共和国杯 みやこS 競馬予想 馬券傾向 みやこS至極🎯

馬券生活【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

当日午前11時頃更新
新至極該当馬&至極該当馬の結果はレース後の当日か翌日には更新します。最下部記載⇩

アルゼンチン共和国杯

過去の馬券傾向

1番人気成績:勝率20%・複勝率50%・単勝回収値41・複勝回収値75
1~3番人気成績:勝率30%・複勝率60%・単勝回収値126・複勝回収値111
平均馬連配当:2,436円
平均三連複配当:9,905円

馬柱
※指数1位でも購入お勧め馬ではございません。
至極指数⇒オリジナル総合分析指数
過去⇒デビューから当レースまでの記録
適正⇒馬場やコース
メイチ⇒関係者の当レースへの力具合
変わり身⇒前走からの状態や期待度


基本的に下記の候補馬から【新.至極の1頭】と【至極の1頭】を選んでます。
お勧め購入馬+買い目は会員様のみ配信しています。

【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

距離を試した前走は、外を回りながらしぶとく伸びた。

一戦だけでは信用できないが、復調していれば怖い。

もともと5連勝でチャレンジCを制した実力馬で、東京にも実績がある

前走は過剰人気だが、太めに加えて道中の不利もあった。

東京2400mの3勝クラスは微妙な相手に辛勝も、勝負根性を見せた。

下したシルヴァーソニックは2走前にアンティシペイトに勝っていて、最低限の力関係はクリアか。

Curlin産駒の兄はベルモントSの勝ち馬で、基本キャラは鈍足のオルフェーヴル。

2500mのスタミナ勝負が向く可能性は高い

人気の上げ下げとしては買い時で、1kg恵まれた印象の54kg、好枠。先行馬不在、スタートを決めて前目のポジションで。

目黒記念で2着が2回あり、このコースは得意。

今夏は調教をつけている水口を乗せてきたが、ハイペースの函館記念で穴を開けた。

ディープインパクトだが鈍足で、スタミナ勝負になると突入する馬なので少し流れて欲しい。

最近はずっと人気薄で、ベストコースなら買い目に入れて損はない

水口→皇成はジョッキーの腕だけなら加点、普段の癖を伝えられているかどうか。

昨年は大外枠から、ルメールの神騎乗。

順調に使えないが東京では堅実で、青葉賞、アルゼンチン共和国杯、ダイヤモンドSを1.1.2着。

前に行く脚もあるし、トップハンデで完調でなくても押さえは必要。

木村厩舎も復帰祝いといきたいところ。

1年で3.5kg増を超えられるかがポイントになるが、展開も向きそうだし、通常買いなら人気でも消せないか。

春の新潟、超特殊な馬場で圧勝して名が売れた馬。

凱旋門賞なんていう話も出ていたが、函館記念は完全にカモ扱い。

ところが良馬場の札幌記念で好走して少し見直したという経緯。

ミルコが乗るのは大きなプラスで、追い切りはかなり良く見えた

スクリーンヒーローで化けてくる可能性はあるが、母は1400m、祖母は1200mのスプリンターなので距離がどう出るか。

重馬場で見せるスタミナが活きれば面白い。

ほかに魅力ある馬も少ないので候補。

堅実なルーラーシップで相手なりに走れそうだし、札幌2600mでゴーストに勝っている。

前走は行けなかったが、ここは距離延長で先行馬不在。

武史なら行くだろうし、展開はかなり有利だろう。

55kgは1kg重い印象で、大外枠だが、行ければ相殺できるかな。

成長しているように見えるので、穴人気でも可。

但しこれも母は1200~1400m(ファンタジーS2着)だったんだよねえ。


結果

アルゼンチン共和国杯

【新.至極の1頭】
該当馬 アンティシペイト 2人気 8着
【至極の1頭】
軸   マイネルウィルトス 4人気 2着
次馬 アイアンバローズ 6人気 6着

みやこS

【新.至極の1頭】
該当馬 オーヴェルニュ 3人気 12着
【至極の1頭】
軸  アナザートゥルース 10人気 3着
次馬  ロードブレス 6人気 2着


みやこS

過去の馬券傾向

1番人気成績:勝率33%・複勝率56%・単勝回収値71・複勝回収値73
1~3番人気成績:勝率22%・複勝率37%・単勝回収値71・複勝回収値61
平均馬連配当:5,967
平均三連複配当:15,133

馬柱
※指数1位でも購入お勧め馬ではございません。
至極指数⇒オリジナル総合分析指数
過去⇒デビューから当レースまでの記録
適正⇒馬場やコース
メイチ⇒関係者の当レースへの力具合
変わり身⇒前走からの状態や期待度



基本的に下記の候補馬から【新.至極の1頭】と【至極の1頭】を選んでます。
お勧め購入馬+買い目は会員様のみ配信しています。

【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

前走はロスなくインを突いた岩田父らしいファインプレーだが、先行2頭に唯一割って入った。

休明で8kg増えて完調手前でも、上がり最速

今回も同じ阪神1800mで、クリンチャーが早めに動く流れなら。

1400mを使ってきたが、リオンディーズ産駒の半弟テーオーロイヤルは青葉賞4着のあと2連勝のステイヤー候補。

スタミナあり、父パイロはミューチャリーが勝ったばかりで流れも来ている。差せる展開なら。

復調途上の8歳馬だが、前走はもともと1400mを走っていた馬には距離が長すぎた。

阪神は〔6 2 0 3〕、3走前の三宮Sは58kgを背負って57.5kgのクリンチャーを寄せつけなかったし、オーヴェルニュも含めた後続には5馬身。

56kgは有利だし、それなりに戻っていれば当然有力だが、どうだろう。

半信半疑で悩ましい。

前走は負けすぎ。さすがに軸にはできないが、実力上位馬が得意条件でまったくの人気薄。

1800m〔6 6 0 6〕、阪神〔1 1 0 1〕、松山継続騎乗。

11歳まで走ってラストランも馬券になったサウンドトゥルーの半弟で、今後は地方かもしれないがもう少しやれても。

間隔詰まると〔5 6 1 3〕(中6週以内)、叩き2戦目は〔0 4 0 1〕。

陣営も「作戦は枠が出てから」とを口にするほどなので良化があるか。

逃げ馬不在ですんなり先行に可能性があり、ここまで売れないなら充分。

エクスパートランが捲ってくるとめんどくさい。

エルムSもアンタレスSも完全な差し競馬でハイペースに恵まれたが、58kgで善戦していて侮れない。

右回り〔3 0 3 0〕で、ダート転向後に馬券から外れたのは東京2100mと川崎記念、中京の平安Sとすべて左回りだ。

10週以上開けると〔3 0 1 0〕(ダートのみ)で安定感が増す

これといって高いパフォーマンスがなく、調教も地味なので人気にならない馬。

通常買いなら3連複の相手に程には。

東海Sと平安Sは圧巻で、中京の高速馬場が鬼。

阪神1800mでは2勝クラス以降、4.7.5.1着。

本格化前のデーオーケインズを下しているが、特筆すべきパフォーマンスではない。

良馬場で厳しい流れだと、人気ほどの信頼は? 58kgでもあり消す予定だったが、ムラクモよりもスワーヴよりも売れていない。

状態も良さそうなので有り

昨年が川田で圧勝。阪神はそれ以前もすべてオープンで2.3.2.2着と抜群の安定感。

ほかの人気馬を見ながら早めの進出で、右回りなら崩れないだろう。

多少の衰えはあっても順当に有力という評価になる。

父ディープスカイに似たか叩き良化型で、休明は〔1 1 1 5〕と得意ではないし、豊さんは合わないかもなーという漠然とした不安はあります。

でもこれを疑いだすとまとまらない。


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