アメリカジョッキーC 東海S 競馬予想 馬券傾向 新至極&至極🎯

馬券生活【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

当日午前11時頃更新

アメリカJC

過去の馬券傾向

1番人気成績:勝率30%・複勝率60%・単勝回収値68・複勝回収値77
1~3番人気成績:勝率23%・複勝率53%・単勝回収値91・複勝回収値94
平均馬連配当:3,988円
平均三連複配当:11,167円

枠順別データ

枠番着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
1~2枠1-2-3-24/303%20%1770
3~6枠7-6-4-50/6710%25%7156
7~8枠2-2-3-36/435%16%9778

前走上がり3F順位別データ

前走上がり3F順位着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
1位4-2-1-14/2119%33%10262
2~3位2-3-4-20/297%31%61109
4位~4-5-5-75/894%16%6253

距離変化別データ

距離変化着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
前走より距離延長4-7-7-54/726%25%2584
前走と同距離0-0-1-11/120%8%018
前走より距離短縮6-3-2-44/5511%20%13953

馬柱
※指数1位でも購入お勧め馬ではございません。
至極指数⇒オリジナル総合分析指数
過去⇒デビューから当レースまでの記録
適正⇒馬場やコース
メイチ⇒関係者の当レースへの力具合
変わり身⇒前走からの状態や期待度


基本的に下記の候補馬から【新.至極の1頭】と【至極の1頭】を選んでます。
お勧め購入馬+買い目は会員様のみ配信しています。

【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

前走は阪神内回りのスローを突き抜けた。

坂路自己ベストの調教からも状態はかなり良さそう。菅原明良の乗り替わりは残念だが、北村宏は妙味と捉えたい。

母はディープインパクトのスプリンターでも、ルーラーシップ×デインヒル×Sadler’s Wells×Mtotoと重厚だ。

森厩舎の中距離重賞はキャプテントゥーレ以来絶えて久しく、強気には推せないのだが… 馬名は「本物」。

秋の天皇賞は初めて複勝圏外に敗れたが、豪華メンバーのうえ上がりが速い不向きなレース。

持続力の問われる中山2200mは合いそうで、川田の継続騎乗は心強い

半姉ルージュバックは5歳時に同コースのオールカマーを勝っている。

ウッドでしっかり追ってきたし、崩れるシーンは? 金子真人×友道×川田は日経新春杯のヨーホーレイクと同じチーム。

こちらも金子さんで、浜中→武史に強化。

前走はドスローの中でよく差を詰めたし、57.5kgも評価してよい。

2000mを超える距離は初めてになるが、宝塚記念を勝ったラブリーデイの全弟。

武史らしい積極的な競馬がハマりそうな期待は十分で、折り合えば有力だろう。思ったより売れていないし妙味はある。

前走は展開的に度外視できるし、天皇賞秋8着も評価してよい。

このレースは2年連続3着、いずれも苦しい形からの圏内突入と相性の良いレース(コース)で、皇成→戸崎もプラスが大きい。

もともと京成杯を勝つなど冬馬でもあり、売れないなら強く推したい馬。

状態はまずまず。ノヴェリスト×桜花賞馬マルセリーナで、半弟ヒートオンビート。

瞬発力はあるのだが、ハマりどころが難しい馬。ここでこそか。

とにかくズブくて、レースが終わる頃に伸びてくる。

強い世代で崩れていない点は評価するが、ダービーなどハイレベルのレースには参戦できておらず、指数は持っていない。

1kgとはいえ55kgは有利でまだ伸びしろもある馬だが、実績より遥かに売れての1人気。

馬券的にはこれを消して勝負するレースだと思う。

中山は1.4.3.1.2.1.1着と得意で、条件は合う

福島が合わないのか遠征なのか7.6.6着だが、それ以外はすべて4着以内と極めて堅実に走る馬。

カレンブラックヒルの近親で、ダイワメジャー×チャールストンハーバー(カレンの母、スマイルの祖母)。

距離は微妙だが、結果は出ているので穴なら。堀厩舎×中山の田辺で楽しみ。


東海S

過去の馬券傾向

1番人気成績:勝率50%・複勝率80%・単勝回収値95・複勝回収値98
1~3番人気成績:勝率23%・複勝率53%・単勝回収値65・複勝回収値79
平均馬連配当:3,940円
平均三連複配当:21,995円

枠順別データ

枠番着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
1~2枠0-1-3-28/320%13%098
3~6枠8-5-4-60/7710%22%4150
7~8枠2-4-3-31/405%23%2190

前走上がり3F順位別データ

前走上がり3F順位着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
1位2-0-1-12/1513%20%56104
2~3位1-3-4-17/254%32%1099
4位~6-6-5-84/1016%17%2760

距離変化別データ

距離変化着度数勝率複勝率単勝回収値複勝回収値
前走より距離延長1-1-3-18/234%22%17120
前走と同距離6-8-7-78/996%21%2169
前走より距離短縮2-0-0-17/1911%11%7224

馬柱
※指数1位でも購入お勧め馬ではございません。
至極指数⇒オリジナル総合分析指数
過去⇒デビューから当レースまでの記録
適正⇒馬場やコース
メイチ⇒関係者の当レースへの力具合
変わり身⇒前走からの状態や期待度


基本的に下記の候補馬から【新.至極の1頭】と【至極の1頭】を選んでます。
お勧め購入馬+買い目は会員様のみ配信しています。

【至極の1頭】【新.至極の1頭】候補馬

前走は挟まれたが、諦めずに伸びていたし度外視で。

ジャパンダートダービーは一頭だけ大外から追い込んでおり、距離は無問題。

状態は抜群で、内枠にも良績がある。

古馬相手に結果が出ていないのでシンプルに弱いというオチは覚悟するも、調教からは成長の可能性も秘める。

サンライズホープと同じマジェスティックウォリアー産駒で、2020年にエアアルマスがこのレースを勝っている。

祖母も姉も芝馬でスピード勝負向き。瑠星だし、この人気なら推したい。

イッツクール陣営から何がなんでもハナというコメントが出ている。

前走後手に回って苦戦した人気馬も好位に集中して、厳しい競馬になりそう。

人気的にも買いにくい。

復調してきての松山で穴人気。

3歳春の状態まで戻ってようやく足りるかどうかだが、距離的にもイン差しのハマり待ち。オッズに魅力なし。

気性(やる気)に問題があり内枠がどうかも、すんなり出れば地力は上

チャンピオンズCは出遅れて何もできなかったが、切れずに8着。

エルムSも道中はプレッシャーが多く嫌な形になってから伸びきった。

ずぶさは相変わらずだが、少しは成長している気もする。

松田もよく分かっているし、追って追って粘りの効くレースができれば。まずはスタートです。

速い馬場になれば無敵だが、スマートファルコンは重の成績が良すぎるという問題を抱えている。

とはいえこのメンバーでは指数断然で、良馬場でも上がり37秒あたりなら中心視したい。

前走は勝負どころで置かれて苦しくなったが、最後まで我慢して伸びた。

太めの懸念はあれどビッシリやれているし、鞍上交替でも先行できれば。

夕方の小雨予報が少しでも早まればありがたいが、降ると売れちゃうので悩ましい。

キンシャサノキセキ×ストーミングホームで1400〜1600mを使ってきたが、新潟のオープン快勝から中距離にシフト。

シリウスSでは距離ギリギリの印象を受けただけに、ここの外枠は微妙だ。

人気的にも気乗りしないが、状態は良く、前に人気馬を見ながらミルコも乗りやすいだろう。押さえは必要。

前走は太かったし、今回は攻めてビッシリ追っている

とはいえシリウスS含めて指数は持っていない馬で、人気だと過信禁物ではある。

マジェスティックウォリアーにしてはスピードよりしぶとさ。

ヤナガワ牧場も幸もダートではは侮れない。


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